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UNION ARENAがTCGplayerで9位に上昇、チェンソーマン発売後の8月が好調|カード価格表付き

TCGplayerの2026年第3四半期レポートで、UNION ARENAは8月の好調とチェンソーマンの発売を受け、GMV 11位から9位に上昇しました。

UNION ARENAがTCGplayerで9位に上昇、チェンソーマン発売後の8月が好調|カード価格表付き

バンダイのアニメクロスオーバー型カードゲーム「UNION ARENA」が、TCGplayerの四半期ランキングでトップ10に初めてランクインしました。2026年第3四半期のランキングでは2つ順位を上げ、9位となりました。

2026年第3四半期のTCGplayerで、UNION ARENAは何位でしたか?

ホログラムのトレーディングカードが扇状に広がり、カード箱の小さな表彰台と上昇する棒グラフのコインが並ぶイラスト。
Illustration: AI-generated

UNION ARENAは、TCGplayerの「Best-Selling Trading Card Games, Q3 2026」レポートで、総取引額(GMV)ベースの9位でした。前四半期は11位でした 。レポートの執筆者はPeter Day氏で、2026年10月14日にTCGplayerセラー向けブログで公開されました 。

結論: TCGplayerの2026年第3四半期レポートでは、UNION ARENAはマーケットプレイスのGMVでトレーディングカードゲーム中9位となり、2026年第2四半期の11位から上昇しました。対象期間は2026年7月1日から9月30日の販売分です。TCGplayerは、チェンソーマンのセットが発売された後の8月が好調だったことを上昇の要因としています。

GMV(総取引額)とは、マーケットプレイスを通じて販売された商品の合計金額(米ドル)のことです。このレポートでは、2026年7月1日から9月30日までのTCGplayerマーケットプレイスでの販売を集計しています 。

TCGplayerは、この順位変動の理由を次のように説明しています。

"Union Arena also saw significant growth, jumping into the Top 10 off the back of a strong August after the release of Chainsaw Man," — Peter Day, TCGplayer (source: TCGplayer, 2026-10)

これはTCGplayer自身による説明です。レポートには、順位上昇のほかの理由は記載されていません。

このランキングの限界は次のとおりです。

  • プラットフォーム: 対象はTCGplayerマーケットプレイスでの販売のみです。主に米国の二次流通市場です。
  • 指標: シングルカードと未開封商品を合わせたGMVです。プレイヤー数や市場シェアを示すものではありません。
  • 対象外: 世界全体の売上や、バンダイ自身の売上高は含まれません。

2026年第3四半期のTCGplayerトップ10の全体像は?

TCGplayerの2026年第3四半期GMVトップ10では、1位がマジック:ザ・ギャザリング、10位がドラゴンボールスーパーカードゲーム フュージョンワールドです。UNION ARENAは前四半期の11位から上がって9位でした 。下の表は、レポートに掲載された各ゲームの今期の順位と第2四半期の順位です (source: TCGplayer, 2026-10)。

2026年第3四半期の順位ゲーム2026年第2四半期の順位変動
1Magic: The Gathering1変動なし
2Pokémon2変動なし
3One Piece Card Game3変動なし
4Yu-Gi-Oh!4変動なし
5Riftbound61つ上昇
6Disney Lorcana51つ下降
7Gundam Card Game81つ上昇
8Pokémon Japan71つ下降
9Union Arena112つ上昇
10Dragon Ball Super Fusion World91つ下降

表の上位は動きがありませんでした。TCGplayerの一覧では、マジック、ポケモン、ワンピースカードゲーム、遊戯王の4つが、第2四半期と同じ順位に並んでいます 。

変動があったのは5位以下で、多くは1つ順位が入れ替わる程度でした。

  • RiftboundとDisney Lorcana: Riftboundが5位に上がり、Lorcanaが6位に下がりました 。
  • Gundam Card GameとPokémon Japan: Gundamが7位に上がり、Pokémon Japanが8位に下がりました 。
  • Union ArenaとDragon Ball Super Fusion World: Union Arenaが11位から9位に上がり、その結果Fusion Worldは9位から10位に下がりました 。

順位が変わったほかのゲームは、いずれも1つの変動にとどまっています。UNION ARENAの2つ上昇は、表の中で最大の動きです。また、第2四半期のトップ10に入っておらず、第3四半期のトップ10に入ったのは、このゲームだけです。

この一覧からは、1つの発行元が占める割合の大きさもわかります。バンダイは、ワンピースカードゲーム、ガンダムカードゲーム、UNION ARENA、ドラゴンボールスーパーカードゲーム フュージョンワールドを展開しており、10枠のうち4枠をバンダイのタイトルが占めています。9位と10位の入れ替わりも、バンダイ自社のタイトル同士で起きました。

2026年第2四半期のランキングから何が変わりましたか?

2026年の第2四半期から第3四半期にかけて、ランキング下位で入れ替わったのは1タイトルだけです。UNION ARENAが9位に入り、デジモンカードゲームはトップ10から外れました。TCGplayerの2026年第2四半期レポートは2026年4月1日から6月30日までを対象とし、2026年7月22日に公開されました。同レポートではデジモンが10位で、UNION ARENAはこのトップ10に入っていません(source: TCGplayer, 2026-07)。

以下は、TCGplayerの掲載順によるGMVベースの2026年第2四半期トップ10です。

  • 1. Magic: The Gathering
  • 2. Pokémon
  • 3. One Piece Card Game
  • 4. Yu-Gi-Oh!
  • 5. Disney Lorcana
  • 6. Riftbound
  • 7. Pokémon Japan
  • 8. Gundam Card Game
  • 9. Dragon Ball Super Fusion World
  • 10. Digimon Card Game

第3四半期レポートでは、UNION ARENAの前四半期順位は11位とされています。つまり、第2四半期ではトップ10のすぐ外にいたことになります。デジモンカードゲームは、第3四半期のトップ10には名前が挙がっていません(source: TCGplayer, 2026-10)。第3四半期レポートには、デジモンが何位で終えたかは記載されていません。

それ以外の順位の動きはわずかです。上位4タイトルは順位を維持しました。Disney LorcanaとRiftboundは5位と6位が入れ替わり、Pokémon JapanとGundam Card Gameは7位と8位が入れ替わり、Dragon Ball Super Fusion Worldは9位から10位に下がりました。

前年同期と比べると、前四半期比よりも大きな変化が見られます。TCGplayerの2025年第3四半期トップ10には、デジモン、Star Wars: Unlimited、Flesh and Bloodが入っていました。この3タイトルはいずれも2026年第3四半期のトップ10には入っていません(source: TCGplayer Q3 2025 report)。12か月の間に、ランキング下位の3つの枠が別のタイトルに入れ替わったことになります。

これらのランキングはいずれも、シングルカードと未開封商品を含むTCGplayerマーケットプレイス上のGMVだけを対象としています。世界全体の売上や、発行元の収益を示すものではありません。

CHAINSAW MAN [UE22BT] ブースターセットとは何ですか?

CHAINSAW MAN [UE22BT]は、バンダイが展開するUNION ARENAの英語版ブースターセットです。小売での発売日は2026年7月31日でした。この日付は、2025年12月10日にICv2が発表しています。その後、UNION ARENA英語版の公式Xアカウントも同じ日付を告知しました(source: UNION ARENA English on X)。

ICv2が伝えたセットの詳細は次のとおりです(source: ICv2, 2025-12)。

項目CHAINSAW MAN [UE22BT]
英語版発売日2026年7月31日
カード枚数80枚+アクションポイントカード6種類
レアリティ内訳コモン30種、アンコモン28種、レア12種、スーパーレア10種、アクションポイントカード12種
1パックの枚数1パックあたり12枚
ディスプレイの内容1ディスプレイあたり16パック
メーカー希望小売価格ICv2では記載なし

ICv2によると、このセットには次のキャラクターが登場します。

  • デンジ
  • チェンソーマン
  • マキマ
  • 早川アキ
  • パワー
  • レゼ

このセットのハイエンドカードは2種類あります。1つは日本語版の声優陣による箔押しサイン入りのカード、もう1つはシリアルナンバー入りのアクションポイントカードです。ICv2は、どちらの封入率も、希望小売価格も公表していません。

この発売時期は、TCGplayerによるランキングの説明とも一致します。TCGplayerの2026年第3四半期レポートは、Union Arenaがトップ10入りしたのは「Chainsaw Manの発売後、8月が好調だったことによる」と述べています(source: TCGplayer, 2026-10)。7月31日発売であれば、このセットが最初の丸1か月を迎える販売月は8月になります。

TCGplayerは、Union Arenaについてセット単位のGMV、販売数量、価格の数値を公表していません。また、CHAINSAW MANは同レポートの当四半期セット別トップ5にも入っていません。このセットと11位から9位への上昇を結びつけているのは、TCGplayer自身の説明です。レポートには、このセットの売上データは示されていません。

外部の解説では何が補われ、何が確認できないのでしょうか?

きらめくホログラムのトレーディングカードの2つの束と未開封のパック、メモ帳を持つ手を描いたイラスト。
Illustration: AI-generated

外部の解説は、ランキングに対する一人の書き手の解釈を示すものです。新しい販売データを加えるものではありません。Joseph Writer Anderson氏は、2026年10月15日に公開したブログ記事でこの結果を論じています (source: Joseph Writer Anderson, 2026-10)。以下の内容はすべてこの1本の記事に基づくものであり、TCGplayerの調査結果ではなく、同氏の解説として読む必要があります。

Anderson氏の主な指摘は、リストの集計方法に関するものです。TCGplayerは「Pokémon」と「Pokémon Japan」を別々の製品ラインとして数えています。Anderson氏は、これらを1つのゲームとして数えた場合、UNION ARENAは9位ではなく8位になると主張しています 。これは同氏自身による再計算です。TCGplayerが公表しているランキングでは、Union Arenaは引き続き9位です (source: TCGplayer, 2026-10)。

この記事には、独自に確認できなかった主張もいくつか含まれています。いずれもAnderson氏によるものです。

  • 犬夜叉: 犬夜叉のセットも8月に人気だったと述べています 。
  • Re:ゼロ: カードのデザインやデッキの仕組みが注目を集めたと述べています。
  • BLEACH 千年血戦篇 Vol. 3: 「今年の後半」に登場すると述べています。発売日は示されていません。
  • 初期の疑念: 2024年には、このゲームは1年ほどで終わるだろうと予想した人が多かったと述べています。2024年というローンチ年は同氏が挙げた時期で、おそらく英語版の発売を指しています。
"2026 could one day come to be known as the year UNION ARENA came into its own," — Joseph Writer Anderson, blogger (source: Joseph Writer Anderson)

Anderson氏は以前にも、UNION ARENAのTCGplayerでの順位について書いています。TCGplayerの2025年の結果を扱った以前の記事では、UNION ARENAがそのトップ10に入っていないことが最も意外だったゲームだと述べていました (source: Joseph Writer Anderson)。

TCGplayerのレポートでは、犬夜叉、Re:ゼロ、BLEACHには触れられていません。順位上昇の理由として挙げられているのは、チェンソーマンの発売後に8月が好調だったことだけです 。バンダイまたはTCGplayerが確認するまでは、上記のローンチ年や発売時期に関する主張は未確認のままです。

2026年第3四半期に最も売れたセットはどれで、UNION ARENAはどこに位置するのでしょうか?

2026年第3四半期に売れた新セットの上位に、UNION ARENAのセットは入っていません。TCGplayerは、2026年7月1日から9月30日までに発売されたセットを総流通額(GMV)順に上位5つ並べていますが、UNION ARENAはそのリストに入っていませんでした 。このゲームが9位に達したのは、特定の1セットが牽引したからではなく、製品ライン全体としての結果です (source: TCGplayer, 2026-10)。

TCGplayerが示す、2026年第3四半期に発売されたセットのGMV上位5つは次のとおりです 。

  1. 30th Celebration(Pokémon)
  2. The Hobbit(Magic: The Gathering)
  3. Pitch Black(Pokémon)
  4. The World's Strongest Warriors(One Piece Card Game)
  5. Freedom Ascension(Gundam Card Game)

Pokémonは2セットがランクインし、Magic、One Piece、Gundamは各1セットです。2026年7月31日に発売されたブースターセット「CHAINSAW MAN [UE22BT]」は、このリストに入っていません 。5位をどの程度下回ったのかは、TCGplayerのレポートには記載されていません。

今回の順位変動には、同じ発行元のゲームも関わっています。UNION ARENAを発売しているのはバンダイで 、同社はOne Piece Card Game、Gundam Card Game、Dragon Ball Super Fusion World、Digimon Card Gameも発売しています。第3四半期には、UNION ARENAが9位に上がり、Dragon Ball Super Fusion Worldは9位から10位に下がり、Digimonはトップ10から外れました 。

これらの数値は、シングルカードと未開封製品を含む、TCGplayerマーケットプレイスでの販売のみを対象としています。プレイヤー数、市場シェア、バンダイ自身の売上は示していません。TCGplayerがUNION ARENAの上昇について挙げている理由は、チェンソーマンの発売後に8月が好調だったことだけです (source: TCGplayer)。

UNION ARENAとTCGplayerランキングの今後の注目点

UNION ARENAの9位が次に試されるのは、TCGplayerの2026年第4四半期レポートです。「チェンソーマン」による8月の押し上げ効果が一巡したあとも、トップ10に残れるかどうかが焦点になります。TCGplayerは2026年7月22日に第2四半期レポートを公開し、2026年10月14日に第3四半期レポートを公開しました(source: TCGplayer, 2026-10)。第4四半期レポートの公開日は、TCGplayerから発表されていません。

注目したいポイントは次のとおりです。

  • 2026年第4四半期の順位。UNION ARENAがトップ10に残るかどうかに加え、周辺にいるバンダイのゲームの順位にも注目してください。第3四半期では、ガンダムカードゲームが7位、ドラゴンボールスーパーカードゲーム フュージョンワールドが10位でした。
  • 今後のセット。Joseph Anderson氏は、「BLEACH 千年血戦篇 Vol.3」のような規模の大きいセットが今年後半に控えていると書いています(source: Joseph Writer Anderson, 2026-10)。このセットとその発売時期は、当方では独自に確認できませんでした。バンダイが発表するまでは、未確認の情報として扱ってください。
  • デジモンの今後。デジモンは第2四半期に10位でしたが、第3四半期にはトップ10から外れました。復帰するかどうかは見ておく価値があります。

ランキングを読むときは、集計方法も念頭に置いてください。このリストが測っているのはTCGplayerマーケットプレイスの総取引額(GMV)だけで、第3四半期の対象期間は2026年7月1日から9月30日です。1四半期の結果はあくまでスナップショットであり、トレンドとは言えません。2回連続でトップ10に入れば、より強い裏付けになります。

まとめると、UNION ARENAは2026年第3四半期にTCGplayerのトップ10入りを果たしました。「チェンソーマン」の発売に伴う1四半期限りの急伸だったのかどうかは、第4四半期のデータが出るまで分かりません。

最終更新日:2026-10-16。本記事は、TCGplayerセラーブログの2026年第2四半期・第3四半期レポートと照らし合わせて確認しています。

よくある質問

UNION ARENAの2026年第3四半期のTCGplayerでの順位は何位ですか?

UNION ARENAは、TCGplayerの「Best-Selling Trading Card Games, Q3 2026」レポートで、総取引額(GMV)ベースの9位でした。このレポートの対象は、2026年7月1日から9月30日までのTCGplayerマーケットプレイスでの販売です。同じレポートには、前四半期の順位が11位と記載されています。一方、2026年第2四半期レポートでは、デジモンカードゲームが10位で、UNION ARENAはトップ10に入っていませんでした。

UNION ARENAがTCGplayerのランキングで上昇したのはなぜですか?

TCGplayerが示している理由は、UNION ARENAが「チェンソーマン発売後の好調な8月を背景にトップ10入りした」(原文:「into the Top 10 off the back of a strong August after the release of Chainsaw Man」)という点だけです。ほかの要因や、このセットの販売数、プレイヤー数のデータは示されていません。ブロガーのJoseph Anderson氏は、犬夜叉とRe:ゼロの発売も要因として挙げています。ただし、これは同氏自身の見方であり、TCGplayerは触れていません。

UNION ARENAの「チェンソーマン」セットの英語版は、いつ発売されましたか?

英語版のブースターパック「CHAINSAW MAN [UE22BT]」は、2026年7月31日に店頭発売されました。この日付を報じたのはICv2で、UNION ARENA英語版の公式Xアカウントも確認しています。ICv2によると、このセットは80種類のカードに加え、アクションポイントカード6種類で構成されています。1パックは12枚入りで、1ディスプレイは16パック入りです。ICv2はメーカー希望小売価格(MSRP)を掲載していません。

TCGplayerのランキングは、UNION ARENAの総売上を表していますか?

いいえ。このレポートは、TCGplayerマーケットプレイスだけのGMVで商品ラインをランク付けしたもので、そのGMVにはシングルカードと未開封商品の両方が含まれます。TCGplayerは主に米国の二次流通市場です。このランキングからは、世界全体の売上、実店舗での売上、バンダイの売上高は分かりません。ここでいう「ベストセラートップ10」とは、2026年第3四半期のTCGplayerでのトップ10という意味です。

TCGplayerの2026年第3四半期トップ10には、どのゲームが入っていますか?

TCGplayerの2026年第3四半期のGMVトップ10は次のとおりです。

  1. Magic: The Gathering
  2. Pokémon
  3. One Piece Card Game
  4. Yu-Gi-Oh!
  5. Riftbound
  6. Disney Lorcana
  7. Gundam Card Game
  8. Pokémon Japan
  9. Union Arena
  10. Dragon Ball Super Fusion World

TCGplayerでは、ポケモンと日本版ポケモンが別々のラインとして掲載されています。Joseph Anderson氏は、両者を合算するとUNION ARENAは8位になると指摘していますが、これは同氏自身の解釈であり、TCGplayerのランキングではありません。

この記事のカード・セットのSnapHolo相場

30th CELEBRATION

カード版レアリティSnapHolo相場
ピカチュウex 47日本語版RR¥1,000
ミュウ R日本語版RGB Rare¥700,000
ミュウ B日本語版RGB Rare¥540,000
ミュウ G日本語版RGB Rare¥460,000
リザードン 137日本語版¥21,500
ルギア 142日本語版Classic Collection¥20,500
ピカチュウex 127日本語版SAR¥7,500
ミュウex 135日本語版FUR¥7,400
ミュウex 129日本語版SAR¥6,500
コイキング 165日本語版Classic Collection¥6,199
ピカチュウex 126日本語版SAR¥6,100
ミュウツーex 134日本語版FUR¥4,900
ゲンガーex 131日本語版SAR¥4,700
ゲンガー 150日本語版¥4,200
ピカチュウ 136日本語版¥3,750
ミュウツーex 128日本語版SAR¥3,300
ニンフィアex 130日本語版SAR¥2,970
ジラーチex 132日本語版SAR¥2,499
ゲッコウガex 125日本語版SAR¥2,200
レックウザEX 154日本語版Classic Collection¥2,100
ピカチュウ&ゼクロムGX 160日本語版Classic Collection¥2,000
ミュウVMAX 163日本語版Classic Collection¥1,800
ホゲータex 124日本語版SAR¥1,500
ボーマンダex 133日本語版SAR¥1,500
カスミ 138日本語版¥1,500
ひかるセレビィ 141日本語版Classic Collection¥1,300
わるいバンギラス 144日本語版Classic Collection¥1,300
ホウオウ 7日本語版C¥1,000
ホゲータex 9日本語版RR¥1,000
ヤドン 10日本語版C¥1,000

2026-10-18(日本時間)時点の未鑑定カード相場。

出典: TCGplayer · 2026年第2四半期レポート · TCGplayer Q3 2025 report · UNION ARENA英語版の公式Xアカウント · ICv2 · Joseph Anderson氏 · Joseph Writer Anderson